不動産鑑定評価
高度情報化・グローバル化の流れの中で、不動産を取り巻く環境は急激に変化しています。 不動産の証券化・流動化、不動産投資信託(J-REIT)といった言葉が一般的となり、鑑定評価にも精緻化、より一層の説明責任(accountability)が求められています。
弊社は、高度な知識と技能を有する多数の不動産鑑定士を擁し、また、一級建築士等の専門家との連携により、高度化・多様化するお客様のニーズに即応した質の高い鑑定評価を提供しています。
お客様の目的実現のため、不動産の鑑定評価を次のような様々な場面でご活用下さい。
- 不動産の売買及び交換
- 不動産担保(工場財団等を含む)
- 不動産の賃貸借(家賃・地代)
- 相続(遺産分割など)
- 不動産の証券化・流動化
- 不動産有効活用(共同ビル事業・等価交換事業など)
- 資産価値の把握(会社分割・M&Aなど)
- 会社更生・民事再生に伴う財産評価
- 裁判上または税務上の証明資料
- 借地権・底地・更新料・増改築承諾料、借家権等の価格の把握
- 公共事業による用地取得・収用

